ミッドナイトダーリンを追いかけて、
鬱病ではなく気分が憂鬱なだけ。
人と目をあわせられないどころか上手く笑えなくなってきた…だめだ、コスイベいかなきゃ。五月病と一緒に憂鬱が倍になってやってくるんじゃないかといまから不安です。
今時間有り余ってるのが間違ってる。
一ついやになると全部が目につく。
顔いじりたい…劣等感のかたまり。
昨日は漫画片付けしてたら増えに増えていて(゜Д゜)…って顔をしてしまいました。もう売れる漫画ないよ(´・ω・`)
高校の頃にかした漫画はもう帰ってこないよなあ…あー、買い直すかな。小花の漫画全巻は痛い。まだ連絡とれてるならまだしも、…まあ貸したってことはそういうことだよな。FFは許していない。
そんな感じで片付けていたら夜中になっていた。小花のハニービターがたまってたから読み直したら、やっぱり小花はりぼん作家のなかでも病んでるよなあーっておもってほくほくしてた。そういえば羽山はろくさんに似てる。初代ツンデレ男子。きゅんきゅん!そういやいつ頃から少女漫画から離れたかな。
ぷんぷんのガチャが300円だった。やらなかった。
人と目をあわせられないどころか上手く笑えなくなってきた…だめだ、コスイベいかなきゃ。五月病と一緒に憂鬱が倍になってやってくるんじゃないかといまから不安です。
今時間有り余ってるのが間違ってる。
一ついやになると全部が目につく。
顔いじりたい…劣等感のかたまり。
昨日は漫画片付けしてたら増えに増えていて(゜Д゜)…って顔をしてしまいました。もう売れる漫画ないよ(´・ω・`)
高校の頃にかした漫画はもう帰ってこないよなあ…あー、買い直すかな。小花の漫画全巻は痛い。まだ連絡とれてるならまだしも、…まあ貸したってことはそういうことだよな。FFは許していない。
そんな感じで片付けていたら夜中になっていた。小花のハニービターがたまってたから読み直したら、やっぱり小花はりぼん作家のなかでも病んでるよなあーっておもってほくほくしてた。そういえば羽山はろくさんに似てる。初代ツンデレ男子。きゅんきゅん!そういやいつ頃から少女漫画から離れたかな。
ぷんぷんのガチャが300円だった。やらなかった。
もらったプリントの絵コンテひっどいwww
よいところだけ切り取ると、
二人並んで座っている。
一馬はうつむいている。
眞一、ソフトケースから、、、、
やさしいメロディーが辺りに漂い始める
肩を寄せ合う恋人たち
それぞれの影が長く伸びている。
一馬、ぼんやりと眞一の指先をみつめいてる。
眞一恥ずかしそうに一馬のほうをむく
(一馬の視線をかんじて)
「あんまり、うまくないけど・・・」
眞一、そらを見上げる。
眞一「こっそり練習しているんだよ」
一馬「きれい」
眞一「教えてあげるよ。、もちろん僕もたいしたことないけど・・・」
眞一「左手はこうでね、そう、右手は」
日が暮れていく・・・。
非常にえっちでした!!!!
正しくはこう。
二人並んで座っている。
一馬はうつむいている。
眞一、ソフトケースからギターを取り出す。
やさしいメロディーが辺りに漂い始める。
ジョギングする人、
犬の散歩をする人、
肩を寄せ合う恋人たち、
それぞれの影が長く伸びている。
一馬、ぼんやりと眞一の指先をみつめいてる。
弾き終わると、眞一恥ずかしそうに一馬のほうをむく
(一馬の視線をかんじて)
「半年前くらいに、やり始めたばっかりだかあんまり、うまくないけど・・・」
眞一、そらを見上げる。
眞一「この曲をね(中略)こっそり練習しているんだよ」
一馬「きれいな曲じゃのう・・・」
眞一「教えてあげるよ。、もちろん僕もたいしたことないけど・・・」
一馬、ギターをうけとるなり、真似して脇に抱え込む。
眞一「左手はこうでね、そう、右手は・・・」
日が暮れていく・・・。
まあどのみちBLだと思いましたがね!!!
よいところだけ切り取ると、
二人並んで座っている。
一馬はうつむいている。
眞一、ソフトケースから、、、、
やさしいメロディーが辺りに漂い始める
肩を寄せ合う恋人たち
それぞれの影が長く伸びている。
一馬、ぼんやりと眞一の指先をみつめいてる。
眞一恥ずかしそうに一馬のほうをむく
(一馬の視線をかんじて)
「あんまり、うまくないけど・・・」
眞一、そらを見上げる。
眞一「こっそり練習しているんだよ」
一馬「きれい」
眞一「教えてあげるよ。、もちろん僕もたいしたことないけど・・・」
眞一「左手はこうでね、そう、右手は」
日が暮れていく・・・。
非常にえっちでした!!!!
正しくはこう。
二人並んで座っている。
一馬はうつむいている。
眞一、ソフトケースからギターを取り出す。
やさしいメロディーが辺りに漂い始める。
ジョギングする人、
犬の散歩をする人、
肩を寄せ合う恋人たち、
それぞれの影が長く伸びている。
一馬、ぼんやりと眞一の指先をみつめいてる。
弾き終わると、眞一恥ずかしそうに一馬のほうをむく
(一馬の視線をかんじて)
「半年前くらいに、やり始めたばっかりだかあんまり、うまくないけど・・・」
眞一、そらを見上げる。
眞一「この曲をね(中略)こっそり練習しているんだよ」
一馬「きれいな曲じゃのう・・・」
眞一「教えてあげるよ。、もちろん僕もたいしたことないけど・・・」
一馬、ギターをうけとるなり、真似して脇に抱え込む。
眞一「左手はこうでね、そう、右手は・・・」
日が暮れていく・・・。
まあどのみちBLだと思いましたがね!!!

































