Sさんがやってて、すげーあたったからめもってみた。
全文じゃないよ。
誕生数5
・知的好奇心が強く情報収集能力に長けている(笑)
・様々な分野に興味を抱き一通りなんでもこなせる器用な人です
(器用かどうかはわからないけど、本当に分野があっちゃこっちゃなのは困ってる)
・頭の回転も速く冷静沈着であまり物事に動じません(ダウトォオオオ!!!)
・執着心がなく淡白ですが、一度決めたら譲らない意志の強さもあります(淡白って萌えじゃね?)
・観察力に優れ臨機応変に物事を処理する才能もあります(笑)
・話術が得意でユーモアのセンスがあり、ムードメーカーとして人気者になる人もいるでしょう(笑)
・豊富な話題で人を空きさせず、楽しい雰囲気作りに励みます(励むだけ)
・神経質で消極的な内面を持つため孤独になる人もいますが、心を許せる存在が現れると優柔不断さも消え、頑固なまでにつよくなり積極的になるようです
(おい!聞いたか!あんなに心を開かない総悟が土方にひらいたってよ!!)
・不幸を幸運にかえる才能があり、柔軟性を生かして発展していく強運のもちぬしです。
(運は多分、いいほうだと思ってる。意識の問題で。)
+知識欲、器用、鋭敏、分析力、柔軟性、適応力、客観性、洞察力、自制心
-神経質、狡猾、内気、分裂的、不安定、消極的、他人行儀、杞憂、頑固
おいwwww
カイザー狡猾だってよwwwwwゲラゲラwwww
不安定と分裂的なのと杞憂なのはすっごいわかるなー
あと、客観性はあんまない気がする。超主観型人間。
・5は情報コレクター的な性格でかなりマニアックです。(略)得意な分野については何でも知っていて、あらくゅることを徹底的に知ろうとする情報オタクです。知識を披露することがすきなので、得意な分野について聞かれると丁寧に教えてくれます。
ひじきについてなら披露しますとも。
多分、オタなのは根本だってそういってるんでしょ。
・起業家に向いていて(略)精神的に自立しているので何でも自力で解決していくタイプで、慎重で堅実です。
これはねーよwwwww
じりつwwwwなにそれwwww
他人依存型だと自負しております。
・人より疲れやすい体質なので無意味に体力を消耗させることを嫌い、気分屋だと思われてしまうことがありつらいところです。
つらいところですwww
ぼくあせかくのいやなんだよねwwwww
・5の言葉にはキツいところがあり、(略)
やっぱりきついのかーーー
まずったな、やっぱりなおさなきゃ
・恋愛面でも複雑さが出てしまい、寂しがりやで愛情深い反面、感情に流されることへの抵抗があります。
干渉されることを嫌い、一人の時間を求め、恋の駆け引きなど頭を使うことにたけているのでプレイボーイ・ガールといわれる人もおり、本気の恋愛には消極的です。
これってつまり面倒くさい女の典型なんじゃ
まあ、多分、これはあってると思うよ。
駆け引き上手かどうかはわからないけど、つまり、そういうことだったんだと思う。
ろくさんがすきです。せっきょくてきです。
つづく。
うわあああいいおとこだよなああ。
さっきから口元ゆっるゆるなんだけど、私今どんなかおしてんだろう。みたくない。
私こういうネタ大好きなんだけど、やっぱり古いのか…
沖田「だからプレゼントはオレからのラブ★のこもったキ・スなんてどうですかィ」
土方「ほかのものにして。急がなくていいから」
とかいっておきながら、しばらくしてさ
土方「総悟、プレゼントもう買った?オレの」
沖田「え?まだですけど」
ちゅ
土方「いーよ。これでチャラな」
あまあああああああ!!!!!!!1
でもその意味がまったくわかってない総悟がかわいいいいいいいんだよおおおおお
って別に総悟じゃないけどさああああ
あーやべ、いきてんのつらくなってきただいぶつらくなってきた
上原君のいいとこはさ、怒ってイラッとして八つ当たりしちゃう自分に途中で気付くことなんだよね。
土方「(旅行)楽しかったみたいじゃん?(やきもちやいてる)」
沖田「うん!すっごい楽しかったですぜ!!(いやみ0)」
土方「(ピキッ)あ、そう…よかったな」
沖田「うん!」
土方「こっちも静かでよかったよ」
沖田「え?」
土方「~~~~ごめん!今のなし!!ごめん!!」
超くそかわいい
うわああああああ!!
でも私、あの終わり方すっげー好きだから、キスで続かなくてもよかったなーってちょっと思っちゃうんだよね。
というかたかすかゆえの絵が昔のが好きとか、今のが苦手っていうのもあるんだけども。
というか、キスの段階でもう余裕でえっちすませてますみたいな流れになってるんだけど、それがオレはしりたいのはやぼすぎる。でもこれは正しい。それがただしいんだろうな。でも、お楽しみはあとで、とかいってちゅーしちゃう上原くんってどうなの…そんなの上原じゃないぞ、目をさますんだ上原。おまえはむっつりだろ!
でもまあ、キスのほうが男は見栄はらなきゃならねえときもあんだよ!みたいなとこ、特にすごい土方さん。
というかキスのほうがデレてるから土方さんなのかもしれない。土方さんってツンデレじゃないんだよね、あいつデレデレなんだよね。ツンデレ×ツンデレってすっげーめんどうなんだぜ、しってるか。
あああでも、やっぱり結婚ネタはBLにとっては鬼門といいますか。
いま、ちょっとばーーっとひじきの妄想してたら、何か自分にも当てはまって若干夢小説みたいになったからやめた。大分、わたしもしあわせなんだよな。
なんか、槙も高須賀も椎名も小花もそうなんだけど、一度名作だしてから次の作品から絵柄が変わるならまだしも、のっぺりした顔になっていって、話が楽しくなくて、苦戦してかいてるの何かわかるっていうか、それでさ、ペンブラもキスもベイベもそうなんだけど、続編になるとちょっといきいきするのはあれ、本当なんなんだろうか。90年代後半少女まんがはほんっとに黄金だよなーと思う反面、育ったからしかたないのかなーとはおもいながら、まあ
うえはらくんまじかっこいい。
うえはらくんうえはらくんうえはらくん
ものすごくすきだ。やっぱりバイブルです本当にありがとうございました。
やっぱり同棲ネタはやっておくべきだと思うの。
ぜったい。これはマジロマンだって。ああああ。もうもだえるなああ
あるあるすぎて、むしろすっきりした。
脳内変換余裕です^^
キョーコ「土方くんはねっ みんなの土方くん なのよっ
この子なんてねっ!土方くんのために彼氏と別れたんだからっ!
それでもおきてにしたがってぬけがけしたいのをがまんしてるってゆーのに!!」
アッコ「そんなキョーコっあたしはいいのよっ」
ソーゴ「女怖ェー」
アッコ「いいの…あたしなんて土方くんにつりあわないもん
あたしは見てるだけで幸せなんだ」
キョーコ「そんなことないよぉー
こんな子に比べたらアッコのほうが100倍かわいいよっ
ダメッ自信持たなきゃ!アッコ!ファイト!」
キョーコ「こんなこ 土方君にはぜーーーーん ぜんつりあわないわよっ」
ソーゴ「おい、黙って聞いてりゃ」
土方「おいっやめとけって」
ソーゴ「土方さん…」
土方「こいつはおれと付き合ってんだよ。文句があるならおれに言え。いいな!!」
つきあってないのに、つきあってんだよ、っていっちゃうあたりにハァハァしますハァハァしんじゃう
いつもひじきの人なので、たまにはガッ清含めたガッシュの話でも語らせてくれよ。
ああー読み終わりましたよ。よかった、本当よかった。
1巻から33巻(最終巻)のツンで、最後になってのデレってすごい…。
まあちょっとデレの素質はチラチラみえていたけれども。
ガッシュしらない人のために布教させてくれ。
ネタバレも含む。
千年に一度魔界の王様を決める戦いがあって、100人の魔界の子供たちが人間界に送られるんだ。
魔界の子は人間とペアになって、最後の一人にまるまで戦うの。
それぞれ本を持っていて、その本に書かれる呪文をペアの人間が使って魔法が出るんだけど、本が燃えたら魔界の子は魔界へ強制送還(=消える)戦闘終了。
つまり、簡単にいうと、ポケモンマスターになるまでに、一匹しかもてないポケモンを持って、そのポケモンが倒されたら(本が燃えたら)もう終わりっていう鬼畜ゲーム。
清麿(CV櫻井)は、まさちゅーせっちゅ大学(笑)の何ちゃら論文をサラーと退屈しのぎで見たり、魔界語も1時間もあればマスターする天才児なんだが、天才すぎて軽くいじめられててひきこもり。それをガッシュ(CVいくえ)という記憶喪失の魔界の子が公正させ一緒に戦うっていうおはなし。
で、いろんな奴と戦ったり、清麿死んだり、ガッシュの双子の兄とかガッシュの出生とか、まあ色々あって、
魔界のやさしい王様になるために戦うんだわ。
漫画的に、やっぱり目的があって、そこまでに揺らぎないのって、やっぱり長続きするよね。
すがすがしいほど軸がぶれないからすごく熱く読める。あと、仲間も99匹は負けるわけだから、それぞれのペアの形がすっごい丁寧に描かれてて、少年漫画らしい少年漫画だと!わたしは!思うの!
まあ一番どこに萌えるかって、悪いこと考える魔物を一緒に倒して、最後にガッシュとブラゴ(一番のライバル)の2匹が残る戦いで、怪我を癒してからちゃんと戦おう!ってことになるんだけど、清麿が、中学卒業するのが3月だから、三ヶ月後でもいいかなっていうんだわ。
なんでかっていうと、不登校の清麿が学校にいけてたくさんの思い出を作れて卒業できるのはガッシュのおかげだから、ガッシュにオレの卒業式をみせたいんだ(どうみても受け)というおもいなのよね。
(まあ戦う相手であるシェリーもわかったわ!卒業式の日取りがわかったらおしえてね!みたいなのも^^すごくかわいいわけですが^^)
買っても負けても、その戦いでガッシュとはわかれなきゃならないの。
その二人だけの3ヶ月間を考えただけでたまらない。
ゾックゾクする。もう強くなる修行はしなかったと思う。
二人でいろんな約束をして、毎日笑って毎日泣いてたのかな、って思ったらすっごいつらくなる。
ガッシュのいない生活なんて考えられないわけだよ清麿は。ガッシュも同じ。
ドラちゃんとのび太のあの夜みたいなもんだよ本当。
まあそんなわけで、卒業式を迎え、最終決戦、無事魔王になることができ、ガッシュは魔界に帰るの。
でね、1ヶ月後に魔界のガッシュから手紙がきて、一度だけ人間界に手紙を送れる特典がつくのよ。
その、手紙かきながらガッシュはないたのかな、とかおもうとまた私はこみあげてしまって。
その手紙で、人間界へのいき方は今はわからないけど、いつか必ずあいにいくから!
まってるよ、
っていうので終わるの。
もおおおおおお!!!!!!!
こういう少年漫画の後の腐った考えがもう楽しくて楽しくて気持ちいいわけですよおおおお!!
私の居た頃のガッ清界では、大人ガッシュっていうのが高校生清麿の元にやってくるっていうのがデフォだったんだけど、今はどうなっているのだろうか…多分今もそうだろうな。これがすっごいたぎるんだよなあああああ
出会いそして別れ、俺そしてお前
ガッシュさいこうだった!!!
オレは!!!もう1本!ビールを!あける!から!6本!目!
アースとエリーすきすぎるあああああ
アース「エリー!!消えるというのはどうおいうことなんですか!!?死ぬということは一体どうなってしまうことなのだ!?二度と起きることのない眠りとはどういうものだ!!?考えることすらできなくなるのか!!?エリーは一体どのような覚悟でこの「死」というのものを受け入れたのですか!!?俺は…こわい…怖いのです!!エリー!!助けてくれ!!エリー!!」
エリー「アース!!しっかりしろ!!オレのいうことをよく聞け!!オレも病気で「死」を待ってるときは絶望してた!!生きることに意味がなく、考えれば考えるほど頭がおかしくなりそうだった!!何も考えないほうが楽だったんだ…アースがオレと初めて会ったときもそうだったろう!!?だが、それではいかん!「死」におびえ、恐怖するだけでは何も生まれん!!それはお前が教えてくれたことだろう!!泣くな!!」
ぶっわっ!!!!!
エリーは病弱オレっこ幼女なんです。
キャンチョメのときも、なにか心がばーーってなったけど、本当に鬼畜だわこれ
ほんとうにらいくは可愛いなあああ><
空知も可愛いけど、空知のかわいさってちょっとクラスの陰気くさい可愛さなんだよね!
好きなんだけど!!雷句は、地味にちょっと友達おおそうなところが可愛いよね!
空だの雷だのお前らボンゴレかっつうんだ!!
本当に雷句が可愛いと思った奴。
「仕事のストレスがピークのとき、原稿のミスが続き、机を強く叩く…
『うおおお!!またミスったー!!』ドーン
『………。』じーん
(やばい…この腫れ方折れてる。昔足折ったときとおなじだ…)
右手の骨を折る。
急いで病院へ。
『いいですか!?ここ見てください、血がでていますよね?
骨折だけで血が出るってことはないんです!
折れた骨が、一度手の甲をつきやぶってるから血がでてるんですよ!!
空気中のふれた骨に空気中の雑菌が入ったら、
どんなに大変なことになるか、
あなたは…おりゃああああ!!!!1』ガラララー
『消毒液、6本もってきて!!すぐに麻酔、石灰して折れた骨、直に消毒するから!!』バンバンッ
なんか熱い先生でした。
なんとかひどいことにはなりませんでした。
『漫画がかけない状態になったってどういうことですか!!!!!?一体どういうことなんですか!!!?』
こちらはひどいことになりました。」
私この人のドーンとかバーンとかいう効果音大好きだ。
あなたは…おりゃあああ、らへんでキラリとひかる才能をみた。
ガッシュ「今回の戦いはとても危ない気がするのだ」
清麿「フッ…だったら逃げるのか?」
ガッシュ「ウヌ!?何を言うか!?あのものから逃げては、清麿が危ないのだぞ!!!しかも周りの者も巻き添えにすると言っておる!そんなものを許すわけなかろう!!」
清麿「そうさ。それがお前だ。その心を忘れるな。どんな試練が襲ってこようと喪だ!!一歩ずつ進め!その先にある”やさしい王様”を目指して…あとはオレが…
助けてやる!教えてやる!なんとかしてやる!」
きよまろイケメンすぎるしんだ
というか、ほんっとに清麿はかっこいいよ。
私の葉子で驚きなのが、清麿が一発変換なところだよね!
ガッ清小説すげーかいたなあーもうなんかもうなんか!!
というかなんていうか、もう一度ガッシュよみなおしてこんな時間なんだが…やっぱり魔物の子が消えるのが毎回毎回なけるから15巻から最後までは最初からクライマックス状態なんだよね。やっぱりキッドのとこガン泣きだわ。ああああ酒がうめえええええええ

































