遅刻しちゃって、せっかく時間が出来たので今日は病院(・ω・´)とか思った意気込んだのですが、12時45分までだったorz(現在1時)寝過ぎた…何やってんだ(´・ω・`)午後は4時からだそうです。また時間ありませんよ。ごらんのありさま\(^o^)/
どうせ薬もらえるだろうと安心しきって今日は薬もってきてねぇ(^ω^)しぼうふらぐwwwwwwwww
今日ゼミで何かイラっとしたことあったら今回は口のほうがでるかもしんない…気をつけなきゃ。
ま、なんとかなるでしょ。
困ってんのは学校で倒れても家から遠いってことなんですよね。明日は時間あるのに、火曜は休診(´・ω・`)水曜日だな…。でも水曜日はひきこもり月間…木曜日からは時間がない…こうして約2ヶ月経ったのがおわかりになりますでしょうか\(^o^)/でもさすがにまずいので水曜はいこうと思うんだ。
くしゅん
ほんと、いがいたくて、なにか息出来ない(笑)
とりあえず、削除に削除かさねて、こうなった。
1200字でかけるわけないってわかってたんだよね。私長編の人なので、いちいち規模でかいんだよ。そしてちゅうにびょうへ簡潔したのでした。あーあ。これまたイケから酷評されるのでしょう。めにみえてますよ。
つづきのおはなし
もう一言何か声をかけようと、口を開きましたが、男の子は、くるりと後ろを向いて駆け出してしまいました。わたしは思わずその後を追います。
「ねえ、待って!」
流れる世界はクリーム色。家々の間の細道をくぐりぬけ、石段を上り、坂道を下り…、ああ疲れた!膝小僧に手をついて、肩で大きく息をします。レモンをたくさん絞った炭酸水を飲んだあと、鼻の奥でツンと柑橘類が弾けるような匂いがしました。ここには空気にも味があるのです。
呼吸を整えながら顔をあげると、男の子はひらけた先でわたしを待っています。どうやら男の子とともに、ぐるりと回って元の場所に戻ったようです。
「おいかけっこするなら、そういってよね」
男の子はまた返事をしてくれません。
「その子はしゃべれないよ!」
ははあ、なるほど。これでようやく話が通じます。おや、ところで私に話しかけたのは一体誰でしょう。辺りを見渡しても人の姿は見えません。首をかしげて男の子の顔を改めてみつめましたが、男の子は目を細めて同じように笑みを返すだけです。
「もしかして、今回はぼくらのことも忘れたっていうのかい!」
声のするほうを振り返ると、青銅でできた二人の男の子が、ふてぶてしく水がめの上で足を組み、座っているではありませんか!そして、呆れた顔でぴょいと立ち上がって言うのです。
「四年と五ヶ月ぶりじゃあないか。さあさあ、はやいとこ機嫌をなおしてくれよ。」
驚きのあまり、何から口にすれば良いのか、何を言っているのか、さっぱりわからず、ぱくぱくと唇を動かすのが精一杯でした。”人間の”男の子は、そんなわたしの様子をみて女の子のように高い声で笑うのです。笑い声というよりは、悲鳴のように聞こえました。
一呼吸置いて、ゆっくりと言葉を噛み締めるようにして尋ねてみます。
「ごめんなさい、言っている意味がわからないわ」
二人の男の子は同時に声を荒げました。しかし、二人して異なった言葉を紡いだので、両方聞き取れません。もう一度、ごめんなさいと謝りながら身を屈ませると、青銅の男の子の一人はわたしの方へ、ぺ たぺたと足を鳴らし、わたしのすねあたりに小さな手で触れました。
「きみが、時間の止まった世界が欲しいというから、こっそりここを創ったんだろう?」
話を最後まで聞くと、どうやらこの町はわたしが創った世界だということがわかりました。水がなくなったわたしの世界で、わたしが求めたのは大昔から流れる水でした。この町は、私の欲しかった過去の再現だそうです。そして、この言葉が話せない男の子は、
「きみの本来の姿さ!そして、きみの本当になりたい姿がきみの姿だ!」
「時々きみがそうやって自分から逃避してしまうから、ぼくたちは四年と五ヶ月も重たい水がめを支えていたのだよ」
一筋の、みずが、流れた気がします。
どうしてこれが大昔のものだと知ることができましょう。そして、誰がわたしがわたしだと決め付けることができるのでしょうか。
(おかしいなあ、道をまちがえたのかなあ。このへんにあるはずなんだけど)
本当は、ここから出られないっていう話か、ホモにしたかったのだけれど、何かもうやるきなくなっちゃって、つうかこういう文体の小説書きなれて無いし、ちっとも面白くなかった。ただ、考えるのは凄く好きだ。一人称なのに、~です、~ます、になるのって何かなれない><
今回のテーマは、小説の続きを考えるというものでした。
1200字と制限があるので、書きたいもの一切省いたら、結局何が言いたいのかわかんなくって、わたし、をどうしても金髪美少年にしたかったのだけど、やっぱり「~かしらん」とか「~よ」っていわれたら、修復不能だったのでこうなりました。もうどうでもいい話でごめん。
これかくならエルキド先生に提出したほうがましだと思った。まる。
しかもこれ1400あるじゃん^^200けすわ。
続き。
もう一言何か声をかけようと、口を開きましたが、男の子は突然くるりと後ろを向いて駆け出してしまいました。わたしは思わずその後を追います。
「ねえ、待って!」
まるで兎を追いかけて穴へ落ちた童話の主人公のようだな、と思いました。なぜか、駆ける足は普段よりずっと早く感じます。流れる世界はクリーム色。家々の間の細道をかいくぐり、石段をのぼり、坂道をくだり…、ああ疲れた!ひざこぞうに手をついて、肩で大きく息を吸い込みます。レモンをたくさん絞った炭酸水を飲んだあと、鼻の奥でツンと柑橘類が弾けるような匂いがしました。ここには空気にも味があるのです。
呼吸を整えながら顔をあげると、男の子はひらけた先でわたしの方をじっと伺っています。どうやら男の子とともに、ぐるりと回って元の場所に戻ったようです。
「おいかけっこするなら、そういってよね」
男の子はまた返事をしてくれません。
「その子はしゃべれないよ!」
ははあ、なるほど。これでようやく話が通じます。おや、ところで私に話しかけたのは一体誰でしょう。辺りを見渡しても人の姿は見えません。首をかしげて男の子の顔を改めてみつめましたが、男の子は目を細めて同じように笑みを返すだけです。
「きみがそう言ったんだろう!もしかして、ぼくらのことも忘れたっていうのかい!」
声のするほうを振り返ると、青銅でできた二人の男の子が、ふてぶてしく水がめの上で足を組み座っているではありませんか!目を一度ごしごしと人差し指の腹でこすりました。すると、呆れた顔でぴょいと立ち上がって言うのです。
「四年と五ヶ月前に、ぼくたちと喧嘩をしてしまったのが原因かい?」
何から口にすれば良いのかわからず、ぱくぱくと唇を動かしました。”人間の”男の子は、そんなわたしの様子をみて女の子よりも高い声で笑うのです。笑い声というよりは、悲鳴のように聞こえました。
「機嫌をなおしてくれよ。ほら、今日ちょうど二千年目だ!」
さきほどから、何を言っているのかさっぱりわからないのです。ひとまず落ち着いて、ゆっくりと言葉を噛み締めるようにして尋ねました。
「ごめんなさい、言っている意味がわからないわ」
二人の男の子は同時に声を荒げました。しかし、二人とも異なった言葉を告げたので、両方とも聞き取れません。もう一度、ごめんなさいと謝りながら身を屈ませると、青銅の男の子の一人はわたしのほうへ、ぺたぺたとで向かって、わたしのすねあたりに小さな手で触れたのです。
「きみがこの町をつくったというのに、無責任じゃあないか」
「きみが、時間の止まった世界が欲しいというから、ここをこっそりとつくったんだろう?」
話を聞くと、どうやらこの世界はわたしが作った町だそうです。水がなくなったわたしの世界で、わたしが求めたのは大昔から流れる水でした。この町は、私の欲しかった過去の記憶の再現だそうです。そして、この言葉が話せない男の子は、
「きみの本来の姿さ!そして、きみの本当になりたい姿がきみの姿だ!」
「時々きみがそうやって自分から逃避してしまうから、ぼくたちは四年と五ヶ月も重たい水がめを支えていたのだよ」
一筋の、みずが、流れた気がします。どうしてこれが大昔のものだと知ることができましょうか。そして、誰がわたしがわたしだと決め付けることができるのでしょうか。
わたしは、足をとめて、手の中の地図のしるしとにらめっこしました。
(おかしいなあ、道をまちがえたのかなあ。このへんにあるはずなんだけど)

































