ミッドナイトダーリンを追いかけて、
純粋に生きているのが面倒になりました。
でもやっぱり死ぬ勇気なんかありません。
雷が落ちる音を聞くと何故か安心します。
此の侭私の全てが終わらないでしょうか。
今日、天井が低く感じました。
此の侭私を押し潰してはくれないでしょうか。
環境に恵まれ過ぎた人生なのでそれと引き換えに、ずっと此のフィロソフィーに縛られるのだと思いました。
幸せ過ぎて私にはこの先にある此れ以上幸せを幸せだと感じられるか自信がありません。
毎日が幸せで、毎日が愛おしいしく感じます。
だからこそ、もういなくなりたいのです。
欲しているものは金と才能なので夢も希望もありません。
おまけに努力も嫌いですし、我慢も同じくです。
甘くて子供で苛立ちます。
しかし受け入れなくてはならないのです。
最近いなくなった時のことを考えます。
泣く人が最低3人はいます。
内、狂ってしまう人が2人います。
3人共、自分以上に愛しているので馬鹿な子供の我儘で傷つけたくはありません。
そしてやはり出てきます。
「なんのために」
でもやっぱり死ぬ勇気なんかありません。
雷が落ちる音を聞くと何故か安心します。
此の侭私の全てが終わらないでしょうか。
今日、天井が低く感じました。
此の侭私を押し潰してはくれないでしょうか。
環境に恵まれ過ぎた人生なのでそれと引き換えに、ずっと此のフィロソフィーに縛られるのだと思いました。
幸せ過ぎて私にはこの先にある此れ以上幸せを幸せだと感じられるか自信がありません。
毎日が幸せで、毎日が愛おしいしく感じます。
だからこそ、もういなくなりたいのです。
欲しているものは金と才能なので夢も希望もありません。
おまけに努力も嫌いですし、我慢も同じくです。
甘くて子供で苛立ちます。
しかし受け入れなくてはならないのです。
最近いなくなった時のことを考えます。
泣く人が最低3人はいます。
内、狂ってしまう人が2人います。
3人共、自分以上に愛しているので馬鹿な子供の我儘で傷つけたくはありません。
そしてやはり出てきます。
「なんのために」
☆腐女子向けです
テニキャラのCPに
大好き→◎、萌える→○
普通→△、萌えない→×
をつけてください(^^)
CPは制作者が見かけたことのあるものを挙げてみました。本命CPがなかったらごめんなさい!その場合は最後に書いて広めてください☆
手塚×越前→△
桃城×越前→△
跡部×越前→△
越前×手塚→△
跡部×手塚→◎
不二×手塚→△
大石×手塚→×
乾×手塚→○
真田×手塚→○
木手×手塚→△
手塚×不二→△
菊丸×不二→△
河村×不二→×
越前×不二→△
乾×不二→×
裕太×不二→○
海堂×乾→×
柳×乾→○
菊丸×大石→×
手塚×大石→×
大石×菊丸→×
不二×菊丸→○
不二×河村→×
亜久津×河村→×
越前×桃城→△
海堂×桃城→×
乾×海堂→×
柳生×海堂→×
桃城×海堂→△
伊武×橘→×
神尾×橘→×
手塚×橘→×
千歳×橘→×
橘×伊武→×
神尾×伊武→△
伊武×神尾→×
橘×神尾→×
跡部×神尾→△
橘×石田→×
石田銀×石田鉄→×
桜井×石田→×
石田×桜井→×
赤澤×観月→△
裕太×観月→×
観月×裕太→△
不二兄×裕太→△
柳沢×淳→△
淳×柳沢→×
観月×赤澤→×
金田×赤澤→×
赤澤×金田→×
亜久津×千石→△
南×千石→○
跡部×千石→○
千石×亜久津→○
壇×亜久津→△
東方×南→×
千石×南→◎
南×東方→×
亜久津×壇→△
千石×壇→×
手塚×跡部→◎
忍足×跡部→◎◎◎
千石×跡部→◎
芥川×跡部→◎
真田×跡部→◎
日吉×跡部→◎
樺地×跡部→◎
榊×跡部→◎
跡部×忍足→◎
向日×忍足→△
芥川×忍足→◎
謙也×忍足→○
忍足×向日→◎
日吉×向日→○
鳳×宍戸→○
跡部×宍戸→◎
芥川×宍戸→○
宍戸×鳳→○
日吉×鳳→△
跡部×芥川→◎
忍足×芥川→◎
宍戸×芥川→△
鳳×日吉→◎
跡部×日吉→◎
芥川×日吉→◎
赤也×日吉→○
跡部×滝→◎◎◎
芥川×滝→◎
佐伯×葵→×
黒羽×佐伯→×
樹×佐伯→×
天根×黒羽→△
黒羽×天根→△
佐伯×樹→×
木更津淳×木更津亮→△
幸村×真田→△
柳×真田→△
仁王×真田→△
赤也×真田→△
柳生×真田→△
跡部×真田→○
手塚×真田→○
真田×幸村→△
柳×幸村→△
丸井×幸村→○
赤也×幸村→◎
真田×柳→△
乾×柳→○
赤也×柳→△
仁王×柳→△
柳生×柳→△
柳生×仁王→△
真田×仁王→△
柳×仁王→△
丸井×仁王→△
千歳×仁王→×
仁王×柳生→○
柳×柳生→×
丸井×柳生→×
海堂×柳生→×
真田×柳生→×
仁王×丸井→○
幸村×丸井→○
赤也×丸井→○
芥川×丸井→◎
ジャッカル×丸井→○
丸井×ジャッカル→○
柳生×ジャッカル→×
柳×赤也→○
真田×赤也→○
幸村×赤也→○
日吉×赤也→○
丸井×赤也→○
甲斐×木手→△
手塚×木手→×
平古場→木手→なにこれ\(^o^)/
知念×木手→×
知念×田仁志→×
平古場×田仁志→×
木手×知念→△
平古場×知念→△
田仁志×知念→×
木手×甲斐→△
知念×甲斐→×
平古場×甲斐→○
木手×平古場→△
甲斐×平古場→△
知念×平古場→×
白石×遠山→○
千歳×遠山→×
越前×遠山→△
オサム×遠山→○
千歳×白石→×
手塚×白石→×
遠山×白石→×
オサム×白石→○
白石×千歳→×
橘×千歳→×
仁王×千歳→×
白石×謙也→○
財前×謙也→○
千歳×謙也→×
オサム×謙也→○
ユウジ×小春→○(笑)
小春×ユウジ→×
白石×ユウジ→○
オサム×ユウジ→×
白石×銀→×
遠山×銀→×
石田鉄×石田銀→×
謙也×財前→○
白石×財前→○
千歳×財前→×
オサム×財前→○
白石×オサム→○
榊×オサム×
☆ここには無かったけど好きなCPはありますか?
白石×忍足
日吉×滝
まだまだある気が
☆貴方の本命CPは?
忍跡だと最近気付きました
お疲れさまでした!良かったらテニス好きさんに回してください☆
つかれたー
テニス昔より萌カプ減ったわ
テニキャラのCPに
大好き→◎、萌える→○
普通→△、萌えない→×
をつけてください(^^)
CPは制作者が見かけたことのあるものを挙げてみました。本命CPがなかったらごめんなさい!その場合は最後に書いて広めてください☆
手塚×越前→△
桃城×越前→△
跡部×越前→△
越前×手塚→△
跡部×手塚→◎
不二×手塚→△
大石×手塚→×
乾×手塚→○
真田×手塚→○
木手×手塚→△
手塚×不二→△
菊丸×不二→△
河村×不二→×
越前×不二→△
乾×不二→×
裕太×不二→○
海堂×乾→×
柳×乾→○
菊丸×大石→×
手塚×大石→×
大石×菊丸→×
不二×菊丸→○
不二×河村→×
亜久津×河村→×
越前×桃城→△
海堂×桃城→×
乾×海堂→×
柳生×海堂→×
桃城×海堂→△
伊武×橘→×
神尾×橘→×
手塚×橘→×
千歳×橘→×
橘×伊武→×
神尾×伊武→△
伊武×神尾→×
橘×神尾→×
跡部×神尾→△
橘×石田→×
石田銀×石田鉄→×
桜井×石田→×
石田×桜井→×
赤澤×観月→△
裕太×観月→×
観月×裕太→△
不二兄×裕太→△
柳沢×淳→△
淳×柳沢→×
観月×赤澤→×
金田×赤澤→×
赤澤×金田→×
亜久津×千石→△
南×千石→○
跡部×千石→○
千石×亜久津→○
壇×亜久津→△
東方×南→×
千石×南→◎
南×東方→×
亜久津×壇→△
千石×壇→×
手塚×跡部→◎
忍足×跡部→◎◎◎
千石×跡部→◎
芥川×跡部→◎
真田×跡部→◎
日吉×跡部→◎
樺地×跡部→◎
榊×跡部→◎
跡部×忍足→◎
向日×忍足→△
芥川×忍足→◎
謙也×忍足→○
忍足×向日→◎
日吉×向日→○
鳳×宍戸→○
跡部×宍戸→◎
芥川×宍戸→○
宍戸×鳳→○
日吉×鳳→△
跡部×芥川→◎
忍足×芥川→◎
宍戸×芥川→△
鳳×日吉→◎
跡部×日吉→◎
芥川×日吉→◎
赤也×日吉→○
跡部×滝→◎◎◎
芥川×滝→◎
佐伯×葵→×
黒羽×佐伯→×
樹×佐伯→×
天根×黒羽→△
黒羽×天根→△
佐伯×樹→×
木更津淳×木更津亮→△
幸村×真田→△
柳×真田→△
仁王×真田→△
赤也×真田→△
柳生×真田→△
跡部×真田→○
手塚×真田→○
真田×幸村→△
柳×幸村→△
丸井×幸村→○
赤也×幸村→◎
真田×柳→△
乾×柳→○
赤也×柳→△
仁王×柳→△
柳生×柳→△
柳生×仁王→△
真田×仁王→△
柳×仁王→△
丸井×仁王→△
千歳×仁王→×
仁王×柳生→○
柳×柳生→×
丸井×柳生→×
海堂×柳生→×
真田×柳生→×
仁王×丸井→○
幸村×丸井→○
赤也×丸井→○
芥川×丸井→◎
ジャッカル×丸井→○
丸井×ジャッカル→○
柳生×ジャッカル→×
柳×赤也→○
真田×赤也→○
幸村×赤也→○
日吉×赤也→○
丸井×赤也→○
甲斐×木手→△
手塚×木手→×
平古場→木手→なにこれ\(^o^)/
知念×木手→×
知念×田仁志→×
平古場×田仁志→×
木手×知念→△
平古場×知念→△
田仁志×知念→×
木手×甲斐→△
知念×甲斐→×
平古場×甲斐→○
木手×平古場→△
甲斐×平古場→△
知念×平古場→×
白石×遠山→○
千歳×遠山→×
越前×遠山→△
オサム×遠山→○
千歳×白石→×
手塚×白石→×
遠山×白石→×
オサム×白石→○
白石×千歳→×
橘×千歳→×
仁王×千歳→×
白石×謙也→○
財前×謙也→○
千歳×謙也→×
オサム×謙也→○
ユウジ×小春→○(笑)
小春×ユウジ→×
白石×ユウジ→○
オサム×ユウジ→×
白石×銀→×
遠山×銀→×
石田鉄×石田銀→×
謙也×財前→○
白石×財前→○
千歳×財前→×
オサム×財前→○
白石×オサム→○
榊×オサム×
☆ここには無かったけど好きなCPはありますか?
白石×忍足
日吉×滝
まだまだある気が
☆貴方の本命CPは?
忍跡だと最近気付きました
お疲れさまでした!良かったらテニス好きさんに回してください☆
つかれたー
テニス昔より萌カプ減ったわ
凹むというよりかは(どちらかというと)何時も自分が自らに問うフィロソフィー的な質問を久々に客観視してしまったからです。
そんなことを考えて何時も生きていました。
灰色の世界は自分にとってはとても愛おしくてとても嫌いでした。
それでも、自分には勇気等無く何かを変動させる力も無ければやる気もありませんでした。
それを何時も理解しているのに何か形作ることを極端に嫌う私は我侭な子供のようにも思います。
端的にですが自分の心を許した人にそんな事を話しました。
皆同じかもしれないと言われた時、自分が特別じゃないということに気付きました。
自分が特別だと思ったことはありませんが、こんなことを毎日毎日寝る間際に考え眠りにつく自分は半ば変わっているのかもと思います。
そんな事を中学の思春期から感じていました。
そのことによって考えることはあっても悲しんだり苦しんだりしたことは一度もありません。
自分が子供だということは誰からいわれるより理解していたので、大人になれば自分なりの回答が見つかるものだとずっと焦がれていました。
しかし、身体は大人のようになっている今も、何故答えが出ないのでしょうか。
いつまで此の問題に縛られ生きていくのでしょう。
苦痛じゃなくとも理論的に物事を知りたがる自分としては喉の小骨が取れない気持ちです。
一般的に病み、という言葉は好きではないのです。
ただそれが生んだ今があるなら受け入れるだけですが、それを自慢したいわけでも蔑みたいわけでもありません。しかし自分にそれが当てはまるときとても嫌悪するのです。
構って欲しいんでしょう、だからこのような事に思考を張り巡りつつ私は何時ものようにパソコン画面とにらみ合いをしているのでしょう。
一人が好きな癖に一人じゃ生きて行けない自分は本当に傲慢だと思います。
高校の頃、自分を特別の存在だという好きな人がいました。
私と比べてその人の能力は確かに特別だ、と思いました。
それが酷くうらやましく、私もその人を真似て私は特別だと思い込みました。
ある時、一人一人特別だということに気付きました。
他人を羨んでしまう私は、何時も他人の特別に憧れていました。私の特別が掠れて行くのです。
しかし他人が嫌いだと思ったことはほとんどありません。
他人の声は好きです、他人の特別も羨ましい反面、愛おしく思います。
何時まで、私は小骨の取れぬまますごしていくのでしょうか。
きっと、小骨は既に溶け私と共に過ごしているのに気付かぬまま、私は何時もどおり眠りにつくのだろうと思うと、少し怖く、少しだけ嬉しい気もします。
そんなことを考えて何時も生きていました。
灰色の世界は自分にとってはとても愛おしくてとても嫌いでした。
それでも、自分には勇気等無く何かを変動させる力も無ければやる気もありませんでした。
それを何時も理解しているのに何か形作ることを極端に嫌う私は我侭な子供のようにも思います。
端的にですが自分の心を許した人にそんな事を話しました。
皆同じかもしれないと言われた時、自分が特別じゃないということに気付きました。
自分が特別だと思ったことはありませんが、こんなことを毎日毎日寝る間際に考え眠りにつく自分は半ば変わっているのかもと思います。
そんな事を中学の思春期から感じていました。
そのことによって考えることはあっても悲しんだり苦しんだりしたことは一度もありません。
自分が子供だということは誰からいわれるより理解していたので、大人になれば自分なりの回答が見つかるものだとずっと焦がれていました。
しかし、身体は大人のようになっている今も、何故答えが出ないのでしょうか。
いつまで此の問題に縛られ生きていくのでしょう。
苦痛じゃなくとも理論的に物事を知りたがる自分としては喉の小骨が取れない気持ちです。
一般的に病み、という言葉は好きではないのです。
ただそれが生んだ今があるなら受け入れるだけですが、それを自慢したいわけでも蔑みたいわけでもありません。しかし自分にそれが当てはまるときとても嫌悪するのです。
構って欲しいんでしょう、だからこのような事に思考を張り巡りつつ私は何時ものようにパソコン画面とにらみ合いをしているのでしょう。
一人が好きな癖に一人じゃ生きて行けない自分は本当に傲慢だと思います。
高校の頃、自分を特別の存在だという好きな人がいました。
私と比べてその人の能力は確かに特別だ、と思いました。
それが酷くうらやましく、私もその人を真似て私は特別だと思い込みました。
ある時、一人一人特別だということに気付きました。
他人を羨んでしまう私は、何時も他人の特別に憧れていました。私の特別が掠れて行くのです。
しかし他人が嫌いだと思ったことはほとんどありません。
他人の声は好きです、他人の特別も羨ましい反面、愛おしく思います。
何時まで、私は小骨の取れぬまますごしていくのでしょうか。
きっと、小骨は既に溶け私と共に過ごしているのに気付かぬまま、私は何時もどおり眠りにつくのだろうと思うと、少し怖く、少しだけ嬉しい気もします。

































