嘘も方便だというけど自分の考えは曲げたくないし、根本で揺るがないとそれはつまり、何も変わらない
私の言葉は何も響きはせずに水を通して泡にも波にもならないで沈んで消えていく
だけど小さな波紋くらいは作れるんじゃないかと、ひとりでもがいてみるけれど、相手は波打ち際にはいなかった。
深海に一人で、ずっとそこにいた。
だから、わたしの波紋さえすでに頭上の出来事で、わたしが与えなければならないのは酸素だったのに。
何度目かの同じ言葉で、わたしは気付いたのだけど、こんなに一人で励ましたり、がんばってほしいなんて思うのが馬鹿馬鹿しく感じ、結局衝動を揺るがすなんてたいそれたことは出来ない
きっと、もがいてる
がんばらなくていいんよ、だけど、がんばってほしい矛盾と、まだ期待している部分と、知っている事実と現状が相まって、誰かに言い訳させている。
同じことを思って、同じ想いを伝えるのは何度目だろう
そのたびに言葉を変え、色んな角度で物事をはかったけれど、つまりそれはいつも同じ結果で、最善じゃないと嘲笑。
ほっとくのが一番なんだろうけど、なんだかそれは違う
そう思って、体調と健康と1日のことを毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日勝手に気にかけて、ああでもなければこうでもない、わたしも支えてもらってるから、その分くらいは支えてあげたいけど、毎回ベクトルの違いに摩擦が起きる
本当にわたしのできる、限界だとおもった
私がしてほしいことと相手がしてほしいことが、いつも同じとは限らないけれど、すくなからず、近しい価値観でいてほしかった
喜ばなくても、なにか影響をあたえなくてもいいから、少しずつ良いほうに変化を望んで、わたしから見ると結果悪いことばかりじゃなかったけれど、多分様子を見る限り悪いことばかりだと本人は思っている
でも、してほしい、こうであってほしいの願望が、つまりは苦しませているわけで、わたしにできることの、ほんの少しもわたしは持ってあげることもできず、まあ本人は否定してくれるけど、邪魔で覆い被さってるのは、わたしなんだと、思い
私は、応援することにさえ、疲労してしまったので、その、黙らなきゃ
私がいままでしてきたことはなんだったんだろうか、まあそれ自体がおこがましいわ。
諦めて捨てればいい
ほしくなったら手を伸ばして
いまは、つかれたから、やすむ
明日になったら諦めて忘れよう
もうどうだっていい
わたしだって、二度寝くらいしたい
もう、何かだめだ。
これ立ち直れないわ。
あと、ちょっと土沖ってここで成立してるかもしれないということ。
絶対総悟は土方大好きだけど、なかなかに土方も総悟を好きじゃないかしらということに気付いてしまった。
まあ近藤さんには勝てませんけど^q^
あと、ミツバ編の銀さんはたぶん不必要だったと思うよ。
あのポジは近藤さんでいいと思うんだけど…
私ミツバ編~正月までのあの間を考えるのがライフワークなんだけど、やっぱり土沖で何かあったわ。
だって正月で本当に何もなかったように接してるもの。
(でも総悟は土方に死ねとあんまりいわなくなったから、それなりに変化はある)
土沖サイトさんでよく見る傾向として、ミツバ編でなあなあで流れて、本音を伝えられないまま一年をすごしてしまうのがいやで、翌年の監禁編で土方を監禁して二人で3日間すごして死ぬフリして本音を伝えましたっていう設定すっごい好きなんだよね。
ていうか、意外に土方さんって総悟のことも好きだったんじゃないかなーーーって普通に思うのよー。
あと、私いまさら知った。
あいつら戦いにいく前の日二人で大喧嘩したからあんな怪我になってんのね。いまさらすぎる。
二人とも竹刀もって喧嘩はじめるのよね。
おそらく、土方が鼻の上怪我してっから、たぶん総悟の突き技だと思うのよ。
となると、かなりの間合いとらなきゃ突きって入らないから、そこまで間合い取るような冷静さ総悟にはないんじゃないかな。となると私途中から竹刀捨てての殴り合いだと思うのよねーーー。となると、となると!総悟が両頬怪我してたのを解説すると、両頬ってまたがってスパンスパン!といったんじゃないかな!って思うんだよーーー!で、土方「今の総悟に負ける気がしねえw」って近藤さんにいってるんだったら、表面では剣術→セックスかレイプあたりは夢みてるかとは思うが、マジレスすると殴り合ってると思っていい。たぶん。
そう考えると総悟が両頬やられてる間に、おもいっきり頭突きで土方の鼻にいって、土方の鼻血で最高きゃほ!っていう憶測がつくんだけど、いかがかしら。
ミツバ殿が死ぬ前だってのにお前らなにやってんだよ本当。
もうミツバちゃん…だいすきすぎて、もう何か。いや、もう銀ミツとかでいいから、もう本当、しあわせになってほしかった。もうだめだ、たちなおれない。
ありがちでいいよね?いいんだよね?
直球でいくよ!時間は15分だぜ!!
ああ、この想いは恋だったのか15題
01安堵しながら動揺する(通常土沖)
土方が銀さんを好きだと思っていた総悟。
しかし土方に想いを伝えられ安堵と動揺という矛盾しているのになぜか並立している気持ちに気付く。
→セックス!
02あの空の青さえ憎くて慕わしい(3Z土沖)
天気の悪い日は教室で寝てたり家に来て遊んで帰ったりするくせに天気のよい日に限って俺の目の届かないところへいってしまう総悟。
大抵外で昼寝に耽っている。まるで、奴を太陽が連れ出しているようだ(爆笑)
嫉妬込みで中庭で寝てる総悟にちょっかいを出す土方。俺をすきにな~るすきにな~る。
総悟「こんな良い日にアンタと一緒に昼寝しねぇなんて勿体ねぇや、いつも誘ってんのに来やしねぇ」土方「ドキッ」
空の青さでさえ疎ましいのに、それさえ恋しくなるなんて(笑)そして…
→セックス
03粉々に砕けてしまうくらいの(銀沖)
完全に理性のこと↑
レイプですよね、わかります
→セックス
04ノーマークだった新たな可能性(土沖)
土方にいやがらせする理由を考えてみた。
1つ、近藤さんと姉上をとられたこと。2つ、姉上をすてたこと。
3つ、これは、もしかして。
→セックス
05オートマチック・レスポンス(土沖)
土方に声をかけられたら次の返事は自動的に決まってる。土方死ね。
→セックス
06毛布は温かくて錯覚をもたらす(銀土)
孤独な思いをしてきたと思われがちな銀時。
自分の手から零れていくのが怖い、だったらそんなもの最初からいらない。
どうせなら一人がいい。でも再び、気付けば背負ってしまっていた(公式設定)
同じように土方とはセフレだってちゃんと割り切っていたのに、勘違いしそうになる。
布団が暖かいだけなのに、ただセックスをしただけなのに、土方が暖かく感じてしまう。
→あれ土銀?
07急がないと間に合わないのに(近←沖)
俺にはもう時間がないんです、真選組をやめないといけないんです。
それなのに近藤さんはいつものように姐さんとこいって、俺なんて視界にはいっちゃいない。
こんなにルーズな俺が、こんなに近藤さんに会いたいのに、やっぱり近藤さんは深夜すぎに酔って帰ってきて、俺に笑いかけます。
真選組を頼んだぞ、なんて笑いかけます。こちらこそ、なんて俺も笑って許してしまいます。
→結核地雷バッドエンド。
08張りつめた弦のようだとあなたは言った(土沖)
総悟に告白した翌日。
総悟は俺の顔を見るなり避けるようになりました。
09木漏れ日じゃなくてもっと真っ直ぐな(近土)
これ純粋に近土タイトルすぎる。
やわらかくあたたかく俺は近藤さんの木の葉になるから、近藤さんはまっすぐそこに立っていてくれ。
10息が詰まりそうに嬉しいなんて(土沖)
告白→セックス→初夜
11大嫌い、それでいいじゃないか(土沖)
いいじゃないか。
12積み重なった些細な事々(土沖)
告白にいたる様々な要因を考えてみる。
そして気付いたのは、小さなころから土方さんが大好きだっていうこと!
→メロメロ
13確かめるように触れた大きな手(土沖)
「本当に俺と付き合ってくれんの?」
→ぎゅ!
14望んでいたのはそれだった(山→沖)
ひじきのことです。
15語ろう、いまこそ真実を。
酔っ払った勢いで。
ドヤ。
どれか創作意欲がかきたてられたのあった?
まあかけないといってもわたしの沖神がサクサクすすむだけだけどね。
あと、これみといて。
結婚するひじきを真剣に考えた。バカが最強にかわいい。
こういうことを拙者はしたいんですよおおおおおお!
ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm12373347

































