うえはらくんうえはらくんうえはらくん
ものすごくすきだ。やっぱりバイブルです本当にありがとうございました。
やっぱり同棲ネタはやっておくべきだと思うの。
ぜったい。これはマジロマンだって。ああああ。もうもだえるなああ
あるあるすぎて、むしろすっきりした。
脳内変換余裕です^^
キョーコ「土方くんはねっ みんなの土方くん なのよっ
この子なんてねっ!土方くんのために彼氏と別れたんだからっ!
それでもおきてにしたがってぬけがけしたいのをがまんしてるってゆーのに!!」
アッコ「そんなキョーコっあたしはいいのよっ」
ソーゴ「女怖ェー」
アッコ「いいの…あたしなんて土方くんにつりあわないもん
あたしは見てるだけで幸せなんだ」
キョーコ「そんなことないよぉー
こんな子に比べたらアッコのほうが100倍かわいいよっ
ダメッ自信持たなきゃ!アッコ!ファイト!」
キョーコ「こんなこ 土方君にはぜーーーーん ぜんつりあわないわよっ」
ソーゴ「おい、黙って聞いてりゃ」
土方「おいっやめとけって」
ソーゴ「土方さん…」
土方「こいつはおれと付き合ってんだよ。文句があるならおれに言え。いいな!!」
つきあってないのに、つきあってんだよ、っていっちゃうあたりにハァハァしますハァハァしんじゃう
いつもひじきの人なので、たまにはガッ清含めたガッシュの話でも語らせてくれよ。
ああー読み終わりましたよ。よかった、本当よかった。
1巻から33巻(最終巻)のツンで、最後になってのデレってすごい…。
まあちょっとデレの素質はチラチラみえていたけれども。
ガッシュしらない人のために布教させてくれ。
ネタバレも含む。
千年に一度魔界の王様を決める戦いがあって、100人の魔界の子供たちが人間界に送られるんだ。
魔界の子は人間とペアになって、最後の一人にまるまで戦うの。
それぞれ本を持っていて、その本に書かれる呪文をペアの人間が使って魔法が出るんだけど、本が燃えたら魔界の子は魔界へ強制送還(=消える)戦闘終了。
つまり、簡単にいうと、ポケモンマスターになるまでに、一匹しかもてないポケモンを持って、そのポケモンが倒されたら(本が燃えたら)もう終わりっていう鬼畜ゲーム。
清麿(CV櫻井)は、まさちゅーせっちゅ大学(笑)の何ちゃら論文をサラーと退屈しのぎで見たり、魔界語も1時間もあればマスターする天才児なんだが、天才すぎて軽くいじめられててひきこもり。それをガッシュ(CVいくえ)という記憶喪失の魔界の子が公正させ一緒に戦うっていうおはなし。
で、いろんな奴と戦ったり、清麿死んだり、ガッシュの双子の兄とかガッシュの出生とか、まあ色々あって、
魔界のやさしい王様になるために戦うんだわ。
漫画的に、やっぱり目的があって、そこまでに揺らぎないのって、やっぱり長続きするよね。
すがすがしいほど軸がぶれないからすごく熱く読める。あと、仲間も99匹は負けるわけだから、それぞれのペアの形がすっごい丁寧に描かれてて、少年漫画らしい少年漫画だと!わたしは!思うの!
まあ一番どこに萌えるかって、悪いこと考える魔物を一緒に倒して、最後にガッシュとブラゴ(一番のライバル)の2匹が残る戦いで、怪我を癒してからちゃんと戦おう!ってことになるんだけど、清麿が、中学卒業するのが3月だから、三ヶ月後でもいいかなっていうんだわ。
なんでかっていうと、不登校の清麿が学校にいけてたくさんの思い出を作れて卒業できるのはガッシュのおかげだから、ガッシュにオレの卒業式をみせたいんだ(どうみても受け)というおもいなのよね。
(まあ戦う相手であるシェリーもわかったわ!卒業式の日取りがわかったらおしえてね!みたいなのも^^すごくかわいいわけですが^^)
買っても負けても、その戦いでガッシュとはわかれなきゃならないの。
その二人だけの3ヶ月間を考えただけでたまらない。
ゾックゾクする。もう強くなる修行はしなかったと思う。
二人でいろんな約束をして、毎日笑って毎日泣いてたのかな、って思ったらすっごいつらくなる。
ガッシュのいない生活なんて考えられないわけだよ清麿は。ガッシュも同じ。
ドラちゃんとのび太のあの夜みたいなもんだよ本当。
まあそんなわけで、卒業式を迎え、最終決戦、無事魔王になることができ、ガッシュは魔界に帰るの。
でね、1ヶ月後に魔界のガッシュから手紙がきて、一度だけ人間界に手紙を送れる特典がつくのよ。
その、手紙かきながらガッシュはないたのかな、とかおもうとまた私はこみあげてしまって。
その手紙で、人間界へのいき方は今はわからないけど、いつか必ずあいにいくから!
まってるよ、
っていうので終わるの。
もおおおおおお!!!!!!!
こういう少年漫画の後の腐った考えがもう楽しくて楽しくて気持ちいいわけですよおおおお!!
私の居た頃のガッ清界では、大人ガッシュっていうのが高校生清麿の元にやってくるっていうのがデフォだったんだけど、今はどうなっているのだろうか…多分今もそうだろうな。これがすっごいたぎるんだよなあああああ
出会いそして別れ、俺そしてお前
ガッシュさいこうだった!!!
オレは!!!もう1本!ビールを!あける!から!6本!目!
アースとエリーすきすぎるあああああ
アース「エリー!!消えるというのはどうおいうことなんですか!!?死ぬということは一体どうなってしまうことなのだ!?二度と起きることのない眠りとはどういうものだ!!?考えることすらできなくなるのか!!?エリーは一体どのような覚悟でこの「死」というのものを受け入れたのですか!!?俺は…こわい…怖いのです!!エリー!!助けてくれ!!エリー!!」
エリー「アース!!しっかりしろ!!オレのいうことをよく聞け!!オレも病気で「死」を待ってるときは絶望してた!!生きることに意味がなく、考えれば考えるほど頭がおかしくなりそうだった!!何も考えないほうが楽だったんだ…アースがオレと初めて会ったときもそうだったろう!!?だが、それではいかん!「死」におびえ、恐怖するだけでは何も生まれん!!それはお前が教えてくれたことだろう!!泣くな!!」
ぶっわっ!!!!!
エリーは病弱オレっこ幼女なんです。
キャンチョメのときも、なにか心がばーーってなったけど、本当に鬼畜だわこれ
ほんとうにらいくは可愛いなあああ><
空知も可愛いけど、空知のかわいさってちょっとクラスの陰気くさい可愛さなんだよね!
好きなんだけど!!雷句は、地味にちょっと友達おおそうなところが可愛いよね!
空だの雷だのお前らボンゴレかっつうんだ!!
本当に雷句が可愛いと思った奴。
「仕事のストレスがピークのとき、原稿のミスが続き、机を強く叩く…
『うおおお!!またミスったー!!』ドーン
『………。』じーん
(やばい…この腫れ方折れてる。昔足折ったときとおなじだ…)
右手の骨を折る。
急いで病院へ。
『いいですか!?ここ見てください、血がでていますよね?
骨折だけで血が出るってことはないんです!
折れた骨が、一度手の甲をつきやぶってるから血がでてるんですよ!!
空気中のふれた骨に空気中の雑菌が入ったら、
どんなに大変なことになるか、
あなたは…おりゃああああ!!!!1』ガラララー
『消毒液、6本もってきて!!すぐに麻酔、石灰して折れた骨、直に消毒するから!!』バンバンッ
なんか熱い先生でした。
なんとかひどいことにはなりませんでした。
『漫画がかけない状態になったってどういうことですか!!!!!?一体どういうことなんですか!!!?』
こちらはひどいことになりました。」
私この人のドーンとかバーンとかいう効果音大好きだ。
あなたは…おりゃあああ、らへんでキラリとひかる才能をみた。
ガッシュ「今回の戦いはとても危ない気がするのだ」
清麿「フッ…だったら逃げるのか?」
ガッシュ「ウヌ!?何を言うか!?あのものから逃げては、清麿が危ないのだぞ!!!しかも周りの者も巻き添えにすると言っておる!そんなものを許すわけなかろう!!」
清麿「そうさ。それがお前だ。その心を忘れるな。どんな試練が襲ってこようと喪だ!!一歩ずつ進め!その先にある”やさしい王様”を目指して…あとはオレが…
助けてやる!教えてやる!なんとかしてやる!」
きよまろイケメンすぎるしんだ
というか、ほんっとに清麿はかっこいいよ。
私の葉子で驚きなのが、清麿が一発変換なところだよね!
ガッ清小説すげーかいたなあーもうなんかもうなんか!!
というかなんていうか、もう一度ガッシュよみなおしてこんな時間なんだが…やっぱり魔物の子が消えるのが毎回毎回なけるから15巻から最後までは最初からクライマックス状態なんだよね。やっぱりキッドのとこガン泣きだわ。ああああ酒がうめえええええええ

































