ミッドナイトダーリンを追いかけて、
地獄編は終わり、煉獄編にはいりました。
入って早々、ダンテの元カr・・じゃないや、旧友に出会い、はぐするけれども亡者なので抱き締められない!(ちょっと切ない)愛の歌を歌う旧友。ヴィルジリオさえ聞きほれてしまう。
こ、こんなとこでききほれちゃった><恥><とか思ってるヴィルたん。
ダンテ(この方は純潔で高貴な良心をおもちだ。小さな咎でも御身に痛々しい棘となる!)
ほれたな、ダンテ。
太陽が照らす場所で、亡者は影を落とさないのね。ヴィルたんも天使なんだけど死んでるから影ができんのよ。だから急に一人ぼっちに感じてビクッてするの。でもヴィルたんはダンテのことなんでもしってるから、突然振り返って
ヴィル「何故お前は俺を疑うんだよ、俺が君の傍にいて、君と一緒にいることを信じられないのか?」
その後、ヴィルたんは自分のこと亡霊だってしってるから、悲しい顔するのよ。
なんだこのラブロマンス。ときめく。超ときめく。ツンデレヴィルたんハァハァ。
鞄持ち歩かなきゃいいんじゃね?私のように^^^^^^^^^^^^^^^^^^
っていうかあーたんから聞いたんだが、江東区で70歳のおばあさんがレイープにあったらしくて、夜中マジ危ないっつってた。おじいさんと一緒にいたのにおじいさんフルボッコだったらしいよ。私はそこまでの性欲にびっくりだ。でも正直江東区って大きく3分割されてて、その北側がすげー治安悪いんだよね。私の住むところは南側で人増えてきたから大丈夫・・あ、だめだ。去年あたりにオフィスビルでOLさんが被害にあわれてる。あんとき何か一人で出歩くなとかおばあちゃまにおこられたんだけど、オフィスビルっていうのが凄いよね。
今はほら、BLとかで余裕でレイープもの書いちゃってたりうちの鬼畜の子とかそれもう可哀想だよっていう感じにさえなってるけど、ぼんやりそんなことを聞いてたら不思議な感覚になったわ。まあアレね、こういうところで二次元と三次元て大切だと思うよ、本当に。だから中途半端なヲタが三次元にもってくるから規制されんじゃんな。ひぐらしだって、あれ本当いい作品だと思うのに、テレビとか、もう!でもこれって仕方ないことかも。
ていうか基本的に私典型的なヲは行動力ないと思ってる。そんな勇気ない。けどエロゲをレジにもっていく勇気はある、みたいな。
まあでも私、ダッチロボは本当にできるといいなって思ってる。
ちょびっつじゃないけど、ああいうのほんとういいよ。うん。できるといいな。
ダッチじゃなくたってドラえもんだっていいんだよ。ほんとう、もう、ドラちゃんぎゅウウウウううううううううってしたいいいいいいいい!!!!!!!!!!!
何が言いたいかって、
人間×ロボットの小説って本当かいててたのしい^^^^^^^^^
っていうかあーたんから聞いたんだが、江東区で70歳のおばあさんがレイープにあったらしくて、夜中マジ危ないっつってた。おじいさんと一緒にいたのにおじいさんフルボッコだったらしいよ。私はそこまでの性欲にびっくりだ。でも正直江東区って大きく3分割されてて、その北側がすげー治安悪いんだよね。私の住むところは南側で人増えてきたから大丈夫・・あ、だめだ。去年あたりにオフィスビルでOLさんが被害にあわれてる。あんとき何か一人で出歩くなとかおばあちゃまにおこられたんだけど、オフィスビルっていうのが凄いよね。
今はほら、BLとかで余裕でレイープもの書いちゃってたりうちの鬼畜の子とかそれもう可哀想だよっていう感じにさえなってるけど、ぼんやりそんなことを聞いてたら不思議な感覚になったわ。まあアレね、こういうところで二次元と三次元て大切だと思うよ、本当に。だから中途半端なヲタが三次元にもってくるから規制されんじゃんな。ひぐらしだって、あれ本当いい作品だと思うのに、テレビとか、もう!でもこれって仕方ないことかも。
ていうか基本的に私典型的なヲは行動力ないと思ってる。そんな勇気ない。けどエロゲをレジにもっていく勇気はある、みたいな。
まあでも私、ダッチロボは本当にできるといいなって思ってる。
ちょびっつじゃないけど、ああいうのほんとういいよ。うん。できるといいな。
ダッチじゃなくたってドラえもんだっていいんだよ。ほんとう、もう、ドラちゃんぎゅウウウウううううううううってしたいいいいいいいい!!!!!!!!!!!
何が言いたいかって、
人間×ロボットの小説って本当かいててたのしい^^^^^^^^^
ダンテたんはもう本当調子のってきちゃったので、亡霊のやり取りに気をとられてしまう。
ヴィルジリオ「お前ほんともう、マジわかってんの」
ついにお怒りwwwwwwwwwww
ダンテたんの心中、「怒りこめて師の方を振り向いたが、その時の気恥ずかしさ、今なお消えず、記憶の中に渦巻き返す」アカン。このこ超へたれwwwwwヴィルジリオに謝りたいけど、ていうか心の中では謝ってるのに、声にならない><
ヴィルジリオ「そんなに悔いなくても・・べ、べつに。今お前が犯したことより、大きな過ちがぬぐわれるさ。うん」
でも本当ヴィルジリオはダンテが大好きなんだなあ。
いや好きっていうかヴィルジリオ天使っぽいし、何ていうか、うん。そういうこと言ってたら私がきっと侮辱罪とかで地獄行くわ^^
ヴィルジリオ「ま、まあ・・、亡霊たちがいる場所へ万が一お前が連れて行こうとしても、俺がいつもお前の傍にいるよ。だからやたら他の奴等の話、聞いてんな。」
なんというツンデレwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
ヴィルジリオ「お前ほんともう、マジわかってんの」
ついにお怒りwwwwwwwwwww
ダンテたんの心中、「怒りこめて師の方を振り向いたが、その時の気恥ずかしさ、今なお消えず、記憶の中に渦巻き返す」アカン。このこ超へたれwwwwwヴィルジリオに謝りたいけど、ていうか心の中では謝ってるのに、声にならない><
ヴィルジリオ「そんなに悔いなくても・・べ、べつに。今お前が犯したことより、大きな過ちがぬぐわれるさ。うん」
でも本当ヴィルジリオはダンテが大好きなんだなあ。
いや好きっていうかヴィルジリオ天使っぽいし、何ていうか、うん。そういうこと言ってたら私がきっと侮辱罪とかで地獄行くわ^^
ヴィルジリオ「ま、まあ・・、亡霊たちがいる場所へ万が一お前が連れて行こうとしても、俺がいつもお前の傍にいるよ。だからやたら他の奴等の話、聞いてんな。」
なんというツンデレwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

































