ミッドナイトダーリンを追いかけて、
ダンテが縁者が此処にいるだろうとか思って突然泣き出す(こいつ本当に受けだな、とかいったらきっと殺されるのでいいません)
だんて「ヴィルジリオーまだここにいたいよーふえーん」
ヴィルジリオ「は?お前何言ってんの?なんでお前地獄にいるような奴等と一緒にいたいとかいいだすんだよ。他の場所(地獄はいくつの層にもわかれてる)ではそんなことしなかっただろ。俺等は早く天国にいかなきゃならねえんだ、これから見るもんは此処より重いんだぞ」
ヴィルジリオたん嫉妬wwwwwww
「(略)その間もとどめず、ひたすら道そぐわが導者のあとを私は追い、且つ答え且つさらに補って言う。」
とりあえず、もう本当にふえーふえーしてんのね、だんてよ(笑)
もうヴィルジリオたんイラッとしたので
ヴィルジリオ「これから先、そいつのことなんて考えるな、何か他のことでも思って彼をここに捨てていけ(副音声:俺の事だけ考えてろ)それにな、その縁者ってやつ?俺みたぜ。さっき。俺名前聞いたし。通り過ぎた時お前他の奴(つーかお前そん時も他の奴みてたんだな)見てたから、気になんなかったみたいだな、ふ。」
ヴィwルwジwリwオwwwwwwwwwww
PR
今いくつが最新なのよ><
何か最近毎日この妙に好き勝手やってる毎日が腐りすぎて輝かしいわ。
いつか後悔するんだろうな、と思いつつもういいや。私の人生こんなもんだわ。
明日ちょー暇です、誰か暇してない?まあ毎日暇してんだけど。
話は女の子トークになるんだけど、すまん。
私ぶっちゃけ数十年生きてきて、初めてその、うん、えっと女の子の日のね、あれのね、羽の使い方をはじめてしった。最近。ていうかそんなの誰に聞くわけよ><母教えてくれなかったもん><
それ母に言ったら、聞いてないんでしょ><って言われたわ。
しかも教えてくれたの、れれっていう。れれたんハァハァ。
というか、男の子の頭って何なの?はちみつでできてんの?こないだちょいちょい元カレと話をしたんですが、生理ってあれ突っ込むんだろ?とか聞かれてイラッとした。毎回突っ込んでたまるか。つっこまねえwwっつったら、え、たれながし?とかいわれた。馬鹿か。すまん。でも知らんよね、普通は。昨日もろくと一緒に、いや抜かないとだめだからっていう話をしてた。毎日シモですまん。でもこういう男女の壁ってよくない><今日マジどうでもいい日記しかかいてないな。いや毎日だけど。
何か最近毎日この妙に好き勝手やってる毎日が腐りすぎて輝かしいわ。
いつか後悔するんだろうな、と思いつつもういいや。私の人生こんなもんだわ。
明日ちょー暇です、誰か暇してない?まあ毎日暇してんだけど。
話は女の子トークになるんだけど、すまん。
私ぶっちゃけ数十年生きてきて、初めてその、うん、えっと女の子の日のね、あれのね、羽の使い方をはじめてしった。最近。ていうかそんなの誰に聞くわけよ><母教えてくれなかったもん><
それ母に言ったら、聞いてないんでしょ><って言われたわ。
しかも教えてくれたの、れれっていう。れれたんハァハァ。
というか、男の子の頭って何なの?はちみつでできてんの?こないだちょいちょい元カレと話をしたんですが、生理ってあれ突っ込むんだろ?とか聞かれてイラッとした。毎回突っ込んでたまるか。つっこまねえwwっつったら、え、たれながし?とかいわれた。馬鹿か。すまん。でも知らんよね、普通は。昨日もろくと一緒に、いや抜かないとだめだからっていう話をしてた。毎日シモですまん。でもこういう男女の壁ってよくない><今日マジどうでもいい日記しかかいてないな。いや毎日だけど。
「わが祈るところ悉く聞き入れられていたならば、あなたはまだ人間の性から逐われずにすんだもの。そは、存世のみぎり、寸陰を吝み、人の不朽に生くる道を教えられた頃の、あの慈父のように慕わしく懐かしい、あなたの面影が、私の記憶に定着し、今は私の胸掻き毟るからです。あなたの教えを如何に深く肝に銘じているかを、当然の事ながら、寿ある限り、私の舌は語り止まないでしょう。」
やべえ、何だ師弟愛。
ここね、だんてが地獄あるいてたら、昔の師匠にあうんですよ。そんで師匠にハロー元気?みたいなのりで、お前フィレンツェの人から酷い扱いうけんじゃね?とか予言されるシーンあるんだけど、だんてが昔の師匠にめろめろしてるから、ヴィルジリオが空気なの(笑)なんというツンデレ。ヴィルジリオに縋ってた頃はよかったのに、今じゃだんて、一人で色んな亡霊に声かけちゃってるもん。しょんぼりヴィルたん。
やべえ、何だ師弟愛。
ここね、だんてが地獄あるいてたら、昔の師匠にあうんですよ。そんで師匠にハロー元気?みたいなのりで、お前フィレンツェの人から酷い扱いうけんじゃね?とか予言されるシーンあるんだけど、だんてが昔の師匠にめろめろしてるから、ヴィルジリオが空気なの(笑)なんというツンデレ。ヴィルジリオに縋ってた頃はよかったのに、今じゃだんて、一人で色んな亡霊に声かけちゃってるもん。しょんぼりヴィルたん。

































