こんなに見るのがつらい月9ははじめてかもしれない。
でも見るのは、ここからどうやってハッピーエンドにするかなんだが。
多分これ兄が仕組んだ実はエッチしてないフラグなのでは。
わたしさー、やっぱ春馬のこと好きみたいでさー。
春馬が何か傷付いてる顔してると、すっごい私傷付くのねー。
春馬の出てるもの相当追ってると思うんだけどなー。
やっぱり春馬は、
「やんくみ…俺が…地球とミカを救う!(キリッ」←後のガリレオである。
でもういいじゃん…。
なりみやに犯されながらたけるとできればいいじゃん。
たけるとはるまってほんとうにかわいいなあもうこのやろこのやろ。
あと、すごく蛇足だけど、
「気持ちよかったですぜ、センセ」
っての名言みたいな扱いになってるけど、私の創作だからね!!!月9そんなにビッチじゃないからね!!
変換余裕れす。
土方「自分たちのレベルを知れ。ああ俺達は平民、どうあがいても観客にしかなれない、クラシックをやる身分じゃない、だから有名な音楽家の演奏を聞けばいい。何故でしゃばる?他にできる奴は居るのに。クラシックは元々貴族の音楽なんだ。時代が変わっても本質は変わらない。」
総悟「庶民に芸術は禁止されてますかィ?平民?貴族?産業革命起こったの何時の時代だよコラ!時代錯誤も甚だしいんだコノヤロー!!アンタ、モーツァルトは平民だったこと知らねェんですかィ?アンタの論理でいうならモーツァルトは一生牛の乳搾って死ぬべきだったったて事になんだろうが!アンタがあの時代生きてたら天才を何人も殺してたんですぜィ!!このサリエリ野郎!!!」
た、たまらない!!!!
なにこれ!!!!
あ、できたよ~~~!
ちょろせんせいのつづきをかいてみた!
※わたしは、まじめです。
再びベッドに重なった身に安堵した。
月明かりに映された昨日の姿とは異なり、朝日がはっきりとバッツの色の白さを映し出す。
何時もあれほど薄着の防具に身にまとっていると言えども、愛しき恋人の素肌に興奮は隠せない。
「うあ、たんま、スコールってば…///」
先に誘ったのはなどと口にすることもなく、早朝からの行為を示す指先はバッツの下肢へと向かう。
服を剥ぐ手間は無く、直ぐに直接的な性感帯である自身へと手が伸びるのは自分では認めたくはないが、若さなのだろう。
それを悟ったのか否か、バッツは少々兄貴風を吹かせて擽ったそうに笑った。
「ヘイストで終わらせてやる///」
ヘイストと口で言うだけではMPの足りぬ朝のことだ、バッツの緩く勃ち始めた性器を掌で包み扱く早さは何時も通り。
先端より溢れ出す先走りの液が指を濡らし、その滑りを利用して動きを滑らかにさせた。
二人の沈黙を埋めるのはバッツの呼吸の音とぐちゅぐちゅとした水音だけだ。
「ス、スコール…もっと、ヘイスト…して…!///」
「ッ…MPが…///昨日の夜にドローしておけばよかった///」
HPまでもが奪われた朝、指の動きだけでは満足できぬといった表情のバッツがヘッドスタンドにおいてあった小瓶へとス…と手を伸ばす。日が昇り始めた部屋の中ではその小瓶の正体が分かっていた。そう、エリクサー。
「口、開けて///」
告げられながら、こういう場では素直に彼の言うことを忠実なる犬のように(それは彼を揶揄するような言葉だが、精々俺の場合は獅子、とでも言っておこう)聞いてしまう。
薄く開いた唇からは熱い呼吸が漏れた。
その小瓶から注がれるエリクサー的液体が己の口内を満たすのだろうという予想は裏切られ、バッツは自らその小瓶に口をつけ空にしてしまう。そして、されるだろう行為にささやかな期待を抱き、己の唇をエリクサーの味のするそれと重ね合わせられ、己の喉を伝う。
唇を離すことは無く、手の動きを早めて小さく呟いた。
「ヘイスト////」
「あっ…だ、だめ、スコール!!ひゃっ、ぁ…ッ…早いよぉおお!///」
エリクサーか涎か、口端を汚す不快感も気にせず声を漏らす俺のバッツ。
すさまじい速さがバッツの性器を快感の波へと襲う。跳ねる水遊びのような音も、興奮剤の一つでしかない。
一際高いバッツの嬌声の後、スコールの手にはバッツの白濁が惜しげもなく掛かる。
「はァ、は…ぁ、スコール///」
「バッツ…///」
「バカヤロウ!そんなにしたら擦れちゃって痛いだろ!」
「大丈夫だ」
俺はふと笑いながら額に口付けながら言った。
「ケアルガ」
******
ちょろ先生の後にかかせていただきました!!><
はじめてのスコバツだったのですがいかがでしたか><
ちょっぴりえっちだったかな?テヘ><次回はもっと勉強してちゃんとしたえっちにしようと思います><
ここまでよんでくださりありがとうございました><てへ!

































