ミッドナイトダーリンを追いかけて、
あやねちゃんがへんなこといったよ。
今の月9を変換なんて絶対総悟が不幸だから、絶対変換なんてできないと おもったのに。
はるま、ひじかたさん
えりか、近藤さん
JK、総悟
おなかいたいおなかいたいおなかいたい!!!!
というわけで、けいたいしょうせつ、かいてみた。
act.1
春と言えども特に朝の肌寒さには、外で桜が咲いていることなど忘れてしまいそうな程だ。
目蓋を押し上げれば、カーテンより差し込む朝日が眩しい。
温もりを与える毛布を引き寄せて二度寝。最高に気持ち良い休日になるだろう。
休日。
脳裏に浮かんだその心躍る熟語に軽い違和感を覚えた。
本能的に伸ばした電子時計が指す数字は7と8の間を彷徨っている。
やはり休日には早いではないか、枕へとうつ伏せになりながらその数字をぼんやりと眺めた。
そして、ようやく先に覚えた違和感が確かなものとなる。
目を見開きもう一度その時間を確認したと同時に、時計を投げ捨てベッドを飛び出す。
休日などではない、そして平日でもない。今日は自分にとって、新たな一年の始まりの日である。つい、4ヶ月前にあった元旦のことではない。自分の仕事先の…、教師として迎える始業式の日であった。
フローリングに足裏を付けてもその冷たさに文句を言う時間は無い。
洗面台へ転がるように向かい、顔を慌てて洗った後、口に歯ブラシを突っ込みながら引っ張り出したワイシャツに腕を通す。磨くと言っては雑なそれだが必死になって右手を動かし、片手でズボンを履く。遅刻など滅多にしない自分が何故、など昨日のことを振り返る時間はない。
口を濯ぎネクタイを首へ巻きつけながら視線を配った先の時計によると、器用に身支度を終えた甲斐あって、職員登校の時間にはぎりぎりセーフと言うところだろう。
朝食をとる時間は無いものの、ベッドメイキング程度の時間はありそうだ。
未だ温もりの残る毛布を引っ張った。
純白のシーツに散らばる、艶やかな甘い栗色の髪。
直ぐに、恋人のそれではないと悟った。
刹那動きを制し、毛布が掌から落ちる。
外気に触れられた素肌を晒した彼女は、ふるりと肩を揺らした。
彼女は誰だっただろうか、問題はそこではない。覚えの無い栗色の髪の女性が、何故己のベッドで、裸のまま、居るのか。そんなことは、子供でも無い限り直ぐに回答が出る。そして、酒によりぼやけた昨日のことを手繰り寄せた。
「ん……」
小さなパニックを起こしているうちに、彼女は毛布に縋るように手を伸ばしながら寝返りを打ち、鼻先まで毛布をかぶりながらゆっくりと目を覚ます。
澄んだ空色の瞳が絡ませる視線に、何か、と言葉のほうが先に漏れれば支離滅裂な単語ばかりが唇より漏れた。
「お、お前…あの、…いやわかってる、昨日のことは、酔ったとは言え、申し訳ない。だが今俺は急いでいて、しっかりお前とも話しをするから、だから…ひとまず、家の中は好きに使っていいから。あ、ああ…鍵、かぎはポストの中にいれといてくれ、それじゃあ!」
巻くし立てて玄関より飛び出せば、外は春の匂いで満ち溢れてた。
人は何から考えてはいいかわからない時、まず身体から逃げるものだと知った一年の始まり。
まさか、男を抱いてしまっただなんて。
act.2
「おはようトシ!何だ始業式から遅刻か?」
春の陽気に相応しい声は恋人のものだった。彼とは、この春結婚を予定している。彼もまた、自分と同じ学校で教師の仕事に従事しているのだ。
作り笑顔を顔に貼り付けながら、曖昧な返事を返した。笑うしかないだろう、開口一番浮気しました、だなんて言えるはずもない。
「土方先生よ、良かったわね九ちゃん」
「僕はお妙ちゃんと一緒なら担任は誰でも良い」
「土方せんせーヤバくね?超イケメンなんですけどー」
兎角、学校の門をくぐったからには自分は教師という立場なのだ。
今日の過ちをあれやこれやと考えるより先に、まずは教師の仕事をこなさねばならない。
新しいクラスの顔ぶれを眺めれば、去年担当した生徒や廊下ですれ違った程度の生徒など様々で、早く一人一人覚えなくてはならないと最初の教師に課せられる難題へと頭を切り替え出席を取ることにした。
「沖田ー、沖田総悟ー…、沖田は欠席、か」
名前をすべて読み上げ終えると、沖田総悟という男子生徒以外は全員出席であった。
挨拶などを軽く済ませ教師らしい言葉を二言三言付け加えて、始業式の行われる体育館へと生徒を誘導させる。
俺の担当クラスの一年が始まろうとしていた。教壇の上の出席簿を眺めながらはにかみを噛み殺す。
ガララッ、その扉の開く音で顔をあげた。
何か忘れ物か、と声をかけるが、答えはない。鞄を持つ手に、彼が唯一の欠席者である「沖田」であるとすぐに察した。
「沖田、遅刻だぞー。今から体育館に……」
思わず言葉が宙を浮かんで消える。
合わさった、瞳の色に覚えはあった。
今朝、ベッドの上で。
「おはようございまさァ。寝坊しちまいやして。」
「あ、ああ…次からは、気をつけるようにな。」
幸い、彼は気付いていないようだ。
生徒に手を出したという二重のショックで、足元が震える。
取り繕うに漏らした言葉に沖田は口端を意地悪く吊り上げて笑んだ。
「気持ちよかったですぜ、センセ」
これじゃね!!!!!!!!!!111111ハアハアハアハアおなかいたい
今の月9を変換なんて絶対総悟が不幸だから、絶対変換なんてできないと おもったのに。
はるま、ひじかたさん
えりか、近藤さん
JK、総悟
おなかいたいおなかいたいおなかいたい!!!!
というわけで、けいたいしょうせつ、かいてみた。
act.1
春と言えども特に朝の肌寒さには、外で桜が咲いていることなど忘れてしまいそうな程だ。
目蓋を押し上げれば、カーテンより差し込む朝日が眩しい。
温もりを与える毛布を引き寄せて二度寝。最高に気持ち良い休日になるだろう。
休日。
脳裏に浮かんだその心躍る熟語に軽い違和感を覚えた。
本能的に伸ばした電子時計が指す数字は7と8の間を彷徨っている。
やはり休日には早いではないか、枕へとうつ伏せになりながらその数字をぼんやりと眺めた。
そして、ようやく先に覚えた違和感が確かなものとなる。
目を見開きもう一度その時間を確認したと同時に、時計を投げ捨てベッドを飛び出す。
休日などではない、そして平日でもない。今日は自分にとって、新たな一年の始まりの日である。つい、4ヶ月前にあった元旦のことではない。自分の仕事先の…、教師として迎える始業式の日であった。
フローリングに足裏を付けてもその冷たさに文句を言う時間は無い。
洗面台へ転がるように向かい、顔を慌てて洗った後、口に歯ブラシを突っ込みながら引っ張り出したワイシャツに腕を通す。磨くと言っては雑なそれだが必死になって右手を動かし、片手でズボンを履く。遅刻など滅多にしない自分が何故、など昨日のことを振り返る時間はない。
口を濯ぎネクタイを首へ巻きつけながら視線を配った先の時計によると、器用に身支度を終えた甲斐あって、職員登校の時間にはぎりぎりセーフと言うところだろう。
朝食をとる時間は無いものの、ベッドメイキング程度の時間はありそうだ。
未だ温もりの残る毛布を引っ張った。
純白のシーツに散らばる、艶やかな甘い栗色の髪。
直ぐに、恋人のそれではないと悟った。
刹那動きを制し、毛布が掌から落ちる。
外気に触れられた素肌を晒した彼女は、ふるりと肩を揺らした。
彼女は誰だっただろうか、問題はそこではない。覚えの無い栗色の髪の女性が、何故己のベッドで、裸のまま、居るのか。そんなことは、子供でも無い限り直ぐに回答が出る。そして、酒によりぼやけた昨日のことを手繰り寄せた。
「ん……」
小さなパニックを起こしているうちに、彼女は毛布に縋るように手を伸ばしながら寝返りを打ち、鼻先まで毛布をかぶりながらゆっくりと目を覚ます。
澄んだ空色の瞳が絡ませる視線に、何か、と言葉のほうが先に漏れれば支離滅裂な単語ばかりが唇より漏れた。
「お、お前…あの、…いやわかってる、昨日のことは、酔ったとは言え、申し訳ない。だが今俺は急いでいて、しっかりお前とも話しをするから、だから…ひとまず、家の中は好きに使っていいから。あ、ああ…鍵、かぎはポストの中にいれといてくれ、それじゃあ!」
巻くし立てて玄関より飛び出せば、外は春の匂いで満ち溢れてた。
人は何から考えてはいいかわからない時、まず身体から逃げるものだと知った一年の始まり。
まさか、男を抱いてしまっただなんて。
act.2
「おはようトシ!何だ始業式から遅刻か?」
春の陽気に相応しい声は恋人のものだった。彼とは、この春結婚を予定している。彼もまた、自分と同じ学校で教師の仕事に従事しているのだ。
作り笑顔を顔に貼り付けながら、曖昧な返事を返した。笑うしかないだろう、開口一番浮気しました、だなんて言えるはずもない。
「土方先生よ、良かったわね九ちゃん」
「僕はお妙ちゃんと一緒なら担任は誰でも良い」
「土方せんせーヤバくね?超イケメンなんですけどー」
兎角、学校の門をくぐったからには自分は教師という立場なのだ。
今日の過ちをあれやこれやと考えるより先に、まずは教師の仕事をこなさねばならない。
新しいクラスの顔ぶれを眺めれば、去年担当した生徒や廊下ですれ違った程度の生徒など様々で、早く一人一人覚えなくてはならないと最初の教師に課せられる難題へと頭を切り替え出席を取ることにした。
「沖田ー、沖田総悟ー…、沖田は欠席、か」
名前をすべて読み上げ終えると、沖田総悟という男子生徒以外は全員出席であった。
挨拶などを軽く済ませ教師らしい言葉を二言三言付け加えて、始業式の行われる体育館へと生徒を誘導させる。
俺の担当クラスの一年が始まろうとしていた。教壇の上の出席簿を眺めながらはにかみを噛み殺す。
ガララッ、その扉の開く音で顔をあげた。
何か忘れ物か、と声をかけるが、答えはない。鞄を持つ手に、彼が唯一の欠席者である「沖田」であるとすぐに察した。
「沖田、遅刻だぞー。今から体育館に……」
思わず言葉が宙を浮かんで消える。
合わさった、瞳の色に覚えはあった。
今朝、ベッドの上で。
「おはようございまさァ。寝坊しちまいやして。」
「あ、ああ…次からは、気をつけるようにな。」
幸い、彼は気付いていないようだ。
生徒に手を出したという二重のショックで、足元が震える。
取り繕うに漏らした言葉に沖田は口端を意地悪く吊り上げて笑んだ。
「気持ちよかったですぜ、センセ」
これじゃね!!!!!!!!!!111111ハアハアハアハアおなかいたい
ペニスっていわれると、学術すぎて萌えないんだよね。
言葉にするなら、ちんこだけど、表現としてはアレだよね。
私は性器っていうのが生殖目的じゃないのに、使ってる感じが好きで使ってるんだが。
自身ってのはちょっとなんか、えっちすぎる気がする。
やっぱり、ちんちん食べちゃだめでさ、が最高。
あと、鈴口ってのもしっくりこないんだよなあ…。尿道リンリン鳴りそうじゃないか。
なんかBLBLしてるきがして。
やっぱ亀頭かなって思うのだけど、下品じゃね?先端派。鈴口が無難なのかなあ~
私は精液だいすきだよ!!
白濁も悪くないけど、白濁ってなんかちょっとこじゃれてるじゃん。
あと達するって表現が苦手。
絶頂はなんか笑っちゃう。
ここ一番は吐精が大変好きです。
そんな話のあとで申し訳ないが、あんまりおいしくなかった
言葉にするなら、ちんこだけど、表現としてはアレだよね。
私は性器っていうのが生殖目的じゃないのに、使ってる感じが好きで使ってるんだが。
自身ってのはちょっとなんか、えっちすぎる気がする。
やっぱり、ちんちん食べちゃだめでさ、が最高。
あと、鈴口ってのもしっくりこないんだよなあ…。尿道リンリン鳴りそうじゃないか。
なんかBLBLしてるきがして。
やっぱ亀頭かなって思うのだけど、下品じゃね?先端派。鈴口が無難なのかなあ~
私は精液だいすきだよ!!
白濁も悪くないけど、白濁ってなんかちょっとこじゃれてるじゃん。
あと達するって表現が苦手。
絶頂はなんか笑っちゃう。
ここ一番は吐精が大変好きです。
そんな話のあとで申し訳ないが、あんまりおいしくなかった

































